タニタの体組成計・血圧計による高精度な計測は、単なる数値化ではなく自分自身と向き合うプロセスです。この「はかる」という一歩が、社員の意識を動かし、行動変容のサイクルを回し始めます。

高精度な計測からデータ活用までを自動でつなぐ仕組みが、健康経営を加速させます。歩数・体組成・血圧データは個人と紐づき、専用サーバーへ転送。従業員はアプリで変化を「見える化」でき、会社側は統計データとして施策に利活用可能です。この連携が、無理のない継続と行動変容を支えます。


自動でつながる
非接触通信や
リーダーライターにより、
面倒な手入力なしで計測データを集約

個人に寄り添う
従業員はスマホアプリで
いつでも自分の
健康状態を確認可能

健康施策を最適化する
管理画面でのデータ分析により、
健康施策の効果測定や
次の一手の立案をサポート

「着替えや靴を脱ぐ手間」を省きたい場合に最適。オフィスの通路やリフレッシュルームなど、日常のついでに「はかる」習慣を作りたい企業様に適しています。

全身の筋肉量やバランスなど、より詳細なからだの状態を可視化したい場合に最適。健康施策と連動させた「健康習慣を定着させる行動変容」を目指す企業様に適しています。
高血圧は自覚症状がほとんどなく、自分で気が付くことが難しい病気です。
年に一度の健康診断はもちろん、日常的に自身の血圧を把握することも高血圧予防の観点から重要です。*1
日々の変化に気づくことで、生活習慣の改善や、早期の治療へとつなげることが可能になります。
*1 出典:厚生労働省 健康日本21アクション支援システム「高血圧」


ICT活用による
データ管理の効率化
データの可視化や組織全体の
課題抽出が容易に

潜在リスクの
早期発見
日常的な血圧測定により
潜在リスクを早期発見

自発的な
行動変容の促進
日々の測定を通じて「気づき」が生まれ、
生活習慣を見直すきっかけに


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